【鬼滅の刃ヒノカミ血風譚】戦いは熾烈である。

ハッピー!サイコー!らすけんです。
今日もいつもの日常をお送りしています。
ゲームって楽しいんだということが伝わればいいなと思います。
お兄ちゃん、ヒノカミ血風譚、今日もやったのね。
昨日はできなかったからね。そして、戦いは熾烈だよ……。
■ドラクエXオンライン
今日も日課をこなしました。
日課の過程で、旅芸人が109→110とレベルアップしました。
日課の後は、レベリングをしました。
●レベリング
毎度おなじみですが、ライオネックでレベリングをしました。
旅芸人が110→111→113→115→116→118とレベルアップしました。
これでいったん旅芸人は終わりです。
ようやく118ブーメランのゴッドスロウを装備できました。

次は、パラディンです。
あまり使う機会のないパラディンですが、なぜかレベル110まで上げてあるので、パラディンはあと2日くらいで、レベル118になりそうです。
パラディンは、今までハンマーを装備させていましたが、片手剣のほうがいいみたいなので、片手剣を装備させました。
確かに、ハンマーは範囲攻撃が強いけど、単体攻撃がないので、汎用性の高い、片手剣のほうがいいですね。
■鬼滅の刃ヒノカミ血風譚
今日の成績は、5勝5敗でした。
うち、1敗は、ラグがあって戦いにくいものでした。
正直、まともに戦く気がなくなります。
しかし、このランク(らすけんは下から4つ目で、日本では上は10個目とかあります。)でこんなに熾烈ということは、上のランクはどんな次元なんでしょうか。
動画で拝見すると、そんなに違いがあるようにも見えないんですけど、目では見えない次元の戦いが繰り広げられているのでしょうか。
もしくは、この手のゲームは、スタートダッシュが大事で、みんなが強くなる前に、さっさと上のランクに行ってしまう、という手段もあるのかもしれませんね。
■最後に
今日は休みでしたが、通院のため出かけたので、その分、ゲーム時間が減りました。
あげく、ドラクエXに熱中して、またもスパロボ30ができませんでした。
レベリングという単純作業ですが、強くなった姿を見たくて、ついつい熱中しちゃうんですよ。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
らすけんでした。
またね!!